2008年06月04日
ラットの解剖のはなし。
先日、ラットの解剖をしました。
フナやカエルの解剖をしたことがある
って人もいたんですが、
わたしは
イカと、ブタの腎臓しかやったことがなかったんです。
しかも、
イカは「解剖」というより「捌く」という感じでしたし、
ブタは先生が肉屋で買ってきたものだったしで、
まぁ、ほぼ初めてだったわけです。
初めてだって人は
他にもいましたけどね。
そんなわけで、
いきなり哺乳類になってしまったことに
ものすごくビクビクして行きました。
そういえば
「ネズミ」と「ラット」と「マウス」は
違うんだそうです。
確か、種によるサイズの差だったと思うんですが、
詳しいことが思い出せません。
実験動物中央施設の先生、すみません。
で。
出席番号によって
ラットの雌雄が決められていました。
私は雌でした。
白くて、
片手で持つには少し大きくて、
ちょうど「スチュアートリトル」のネズミの感じです。
目もちゃんと閉じてて
結構かわいかったです。
半目のラットは
怖いらしいんですけど。
…何だかこの話、長くなりそうなので
明日以降に続きます。
フナやカエルの解剖をしたことがある
って人もいたんですが、
わたしは
イカと、ブタの腎臓しかやったことがなかったんです。
しかも、
イカは「解剖」というより「捌く」という感じでしたし、
ブタは先生が肉屋で買ってきたものだったしで、
まぁ、ほぼ初めてだったわけです。
初めてだって人は
他にもいましたけどね。
そんなわけで、
いきなり哺乳類になってしまったことに
ものすごくビクビクして行きました。
そういえば
「ネズミ」と「ラット」と「マウス」は
違うんだそうです。
確か、種によるサイズの差だったと思うんですが、
詳しいことが思い出せません。
実験動物中央施設の先生、すみません。
で。
出席番号によって
ラットの雌雄が決められていました。
私は雌でした。
白くて、
片手で持つには少し大きくて、
ちょうど「スチュアートリトル」のネズミの感じです。
目もちゃんと閉じてて
結構かわいかったです。
半目のラットは
怖いらしいんですけど。
…何だかこの話、長くなりそうなので
明日以降に続きます。


